先日万博に行ってきました。 実は開幕週にも行って以来の2回目。 前回は一般入場者数6万人くらいだったのに今回は12万人以上と、そりゃ混みます。 事前予約できたパビリオンはひとつだけでしたが ドイツ館、フランス館など5つくらいのんびりと回れました。 パソナ館のIPS心臓なんて、もうSFの世界 (写真じゃあまり伝わりませんがw) 夜がとても綺麗です (まだ、水上ショーをやってた頃) 個人的なおすすめは...» 続きを見る
先日万博に行ってきました。 実は開幕週にも行って以来の2回目。 前回は一般入場者数6万人くらいだったのに今回は12万人以上と、そりゃ混みます。 事前予約できたパビリオンはひとつだけでしたが ドイツ館、フランス館など5つくらいのんびりと回れました。 パソナ館のIPS心臓なんて、もうSFの世界 (写真じゃあまり伝わりませんがw) 夜がとても綺麗です (まだ、水上ショーをやってた頃) 個人的なおすすめは...» 続きを見る
よくご相談いただくのが、道路側の掃き出し窓や大きな窓の目隠し。 結局カーテンを閉めっぱなしで、楽しめない。 目隠しを作りたいけど、フェンスだけじゃ味気ないし、どうしたらいいですか?etc.. という相談を時々いただきます。 せっかくなら、単に目隠しフェンスを設置するだけでなく、 ビフォー ちょっとリゾートテイストを加えた化粧壁にしたり アフター 植栽では目隠しに十分でないため ビフォー 縦ルーバー...» 続きを見る
「シンボルツリーって何のために必要なんですか?」 って聞かれてちょっと戸惑いましたw 極論を言うと無くても大丈夫ですが あると家の魅力が更に際立つし、家族の記憶に残ったりお家の外観に更に魅力を与える役割を果たし、訪問される方にとっても印象に残る存在となります。 どんなメリットや効用があるかと言うと.. ●シンボル性 お家のシンボルとして見栄えがして、視覚的に美しい景観を作ってくれます。外壁が白でも...» 続きを見る
表札やインターホンやポストなどを設置する門壁。 いつも見る場所だし来訪者にもそうでない人にも一番見られる家の顔であり、エクステリアを設計する上でかなり重要な場所だと思います。 門壁の意匠は、十家十色で同じ意匠は存在しないので、今回は素材(仕上げ)はどういうものがあるの??ってところで主なものをまとめてみました。 ●塗り壁・吹付 下地のコンクリートブロック積に塗料で色を付けます。塗り方で和風とか洋風...» 続きを見る
タイルテラスやウッドデッキを計画する時の室内床との高さ関係。 段差を無くした方が、室内から連続して見えるし、見栄えはきれいですが、やはりそれぞれメリットデメリットがあります。 ■ウッドデッキの場合サッシ下までOK ■タイルテラスの場合、基本は水切り下(建物基礎天端下)までで、1段段差が出来る形になります。 ■サッシ下まで上げることも(費用は結構かかりますが)可能です。 タイルテラス...» 続きを見る
よく目隠しのご相談も受けます。 人通りや交通量が多い場合は、高さも確保してしっかり目隠しが必要かと思いますが、人通りがそこまで多くないのであれば、完全にふさぐより縦格子で光や風を通すように柔らかく区切るのもおすすめです。 真正面からは、ある程度見えるけど、角度がつけば見えませんし ある程度の視認性があれば、防犯的にも良いと思います。 壁ほどの威圧感や庭側から見ての圧迫感もない。 植物と併用...» 続きを見る